2010年06月16日

愛犬、すき間に頭挟まりSOS…消防署員が救出(読売新聞)

 高松市香川町の民家で9日午後4時半頃、飼われているマルチーズとヨークシャーテリアの雑種の雄(8か月、体長約40センチ)が門柱と庭石(直径約60センチ)のすき間約15センチに首を突っ込み、抜け出せなくなった。

 飼い主の女性が119番し、高松南消防署香川分署員3人が出動。門の扉を外して準備を整えると、バールで石を動かし、周囲の土を掘り起こすなどして25分ほどで救出に成功した。

 “自由の身”となり、勢いよく庭を走り回る愛犬を見つめ、女性は「死んでしまうのではと不安だった。元気いっぱいなのはいいのだが、もう少し落ち着きを持ってくれたら……」と気をもんでいる。

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posted by ミツハシ トシカズ at 12:00| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月07日

宮崎の主力級種牛5頭、口蹄疫感染シロ(読売新聞)

 宮崎県は5日、同県西都市に避難させている主力級種牛5頭から4日に採取した検体は、口蹄疫(こうていえき)ウイルスの有無を調べる遺伝子検査の結果、陰性だったことを明らかにした。

 同じ畜舎にいた主力級種牛「忠富士(ただふじ)」の感染が発表された5月22日以降、県が毎日続けてきた14回の検体採取と遺伝子検査は終了する。

 5頭は高鍋町の県家畜改良事業団で、ほかの若い種牛など49頭と一緒に管理されていた。この畜舎は4月下旬、感染拡大防止のために家畜の移動禁止区域内となったが、県は主力級の種牛を守るため5月13日、この5頭と忠富士を西都市の仮設畜舎に特別に緊急避難させた。

 その後、忠富士が感染し、同じ畜舎の5頭も法律上、殺処分されるはずだった。しかし、県は処分せず、国と協議。ウイルス潜伏期間を考慮して2週間、遺伝子検査を続けることにしていた。事業団に残っていた49頭は5月31日にすべて処分された。

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